そうだったのか!

なるほどなるほど!そうだったのね♪・・・そんな情報を発信します!

イベント

花火大会が開催される加古川まつり!駐車場&穴場&交通規制の情報!

投稿日:

 

毎年、開催される加古川まつり花火大会

今年も、第46回として開催が決定しました。

 

兵庫県中央部、播州平野を貫流する一級河川である加古川の河川敷で行われる花火大会。

市民まつりとして加古川市の夏の風物詩ですね。

 

開催日時 2017年8月6日(日) 19:30~20:30

花火の打ち上げ数は、約5000発です。

 

1000円で有料の観覧席が用意されていますが、すぐに完売されてしまいます。

お年寄りの方ですと有料席が便利だとおもいますが・・・まぁ、どこででも見ることが出来ます。

 

スポンサーリンク

 

花火大会となると、たくさんの人出があります。

加古川まつり花火大会も、例年8万人以上の人出があります。

こういう場所に行くには、気をつけなければならないことも多いですね。

 

花火大会を加古川で楽しみたいけど駐車場は?

 

何かと車で移動する人が多いと思いますが、花火大会へは車で行かない方がいいですね。

まず、駐車場がありません。

そのうえ、大渋滞まちがいなしですから。

電車、バスを利用するのが賢明です。

 

それでも、小さい子供やお年寄りと一緒に行きたいので、車を利用したいという人は、ちょっとした工夫をしましょう。

 

加古川まつり花火大会の打ち上げ会場は、JR加古川駅から徒歩30ほどになります。

そこで、加古川駅の一つ、できれば二つ前の駅近辺の駐車場を利用するのです。

そこまでは車で移動し、そこから電車移動をすればいいですね。

 

スポンサーリンク

 

人の移動で渋滞するのと車の移動で渋滞するのを比べれば、大変さが大きく違いますね。

車は小回りが利かないので最悪です。

歩きだと、疲れればお店に入って休むことも、トイレ休憩も思いのままですね。

 

花火大会を加古川で観覧する穴場は?

 

加古川まつり花火大会の打ち上げ会場は、加古川の河川敷になります。

 

 

河川の中州が打ち上げ会場になるので、360度どの角度からでも観覧できます。

ですから、特に穴場と言える場所は無いのですが、駅からのアクセスが良い場所、要は駅に近い場所ほど混みますね。

 

あとですねぇ、河川敷が結構広いので、打ち上げ場所の近くまで行くには遠いです。

だから、実は、最前列が比較的すいていたりします(笑)

「そこまで行かんでも、この辺でえぇんちゃう」

な~んていう、人たちが多いんですね。

参考にしてください。

 

花火大会を加古川へ見に行きたいけど交通規制は?

 

大勢の車や人が集まるイベントですから、当然、交通規制があります。

 

 

まとめ

 

河川敷で行われるので、虫除け対策はしておきましょうね。

駅から30分ほど歩くことになります。

歩きやすい靴と服装にも気を付けましょう。

水分、汗取りシート、虫ガードスプレー、うちわ、お菓子、ウエットティッシュ。

これぐらいは用意して行きましょう。

 

スポンサーリンク

-イベント
-


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

紅葉のライトアップが楽しめる京都の清水寺の見どころとプチ裏技

スポンサーリンク   秋と言えば紅葉です。 では、紅葉と言えば何処を思い浮かべますか?   京都。   古くから日本の政治、文化の中心となっている京都。 第二次世界大戦の …

紅葉を京都で楽しむなら北野天満宮!アクセスは?駐車場は?

スポンサーリンク   空がどんどん高くなっていきます。 空がどんどん青さを増してきます。 空を支配していた入道雲がウロコ雲に変わってきます。 なんだか清々しい。 セミもいなくなり、いつのまに …

お宮参りに同行する祖父母の恥ずかしくない服装とお祝い金の相場

スポンサーリンク   我が子の誕生は、とても嬉しい出来事ですが、孫の誕生も負けず劣らず嬉しものです。 誕生の喜びも冷めないうちに、次の行事があります。   お宮参りです。 &nbs …

10月に開催される花火大会が東京であります!北区花火会の情報です!

スポンサーリンク   夏の残暑もようやく落ち着く10月。 見つめていると吸い込まれそうなぐらい秋の青い空が美しい季節ですね。 夕暮れ時になると肌寒く感じられる日が多くなります。   …

ハロウィンはネイルをシールで飾りましょう!子供たちも大喜び!

スポンサーリンク   ハロウィン。 年々、日本でも盛況になっているお祭り。 日本での歴史は浅いですが、非日常を楽しめるとあって、若い人を中心に大人気ですね。 毎年10月31日は、各地でハロウ …